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いちごの抹茶ロール



ひとつひとつ丁寧に箱詰めされた、りっぱないちごをいただきました。

芳醇な香り、甘い果肉。

いろいろ手をかけることなく、そのままで味わうのが一番おいしいのはわかってる。

わかってるけどやっぱり作って食べたいいちごスイーツ。^^;








いちごの抹茶ロール。



大きないちごをたっぷり巻きたかったので、いつもは卵2個で小さめに作るビスキュイを、今回は卵3個にして、天板ほぼいっぱいのサイズに焼きました。

計画通りにたっぷり巻いておいしくいただきました。満足です♪

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シリアルブレッド



ちょっと余分に仕上げ発酵をあげてしまったシリアルブレッド。

タイマーをちゃんとかけとかないと、です。




明日たまごサラダサンドで食べるつもりです。(^^)

りんごのフォカッチャとりんごのプリンデニッシュ

今日のパン教室は、旬のおいしいりんごをたくさん使ったりんごシリーズでした。(^^)



りんごのフォカッチャ(奥)。

春よ恋の生地でりんごの甘煮を包んだ、甘い系フォカッチャです。

もっちりしておいしい♪




りんごのプリンデニッシュ(手前)。

久しぶりの折り込みは楽しかった♪
少し室温が高かったので無理をしないで、生地をよく休ませながら作業しました。








おまけメニューのポルボロン。

サクサクでおいしい!
口の中で溶ける~!








今日はおやつがいっぱい♪

先生のお手製シュトーレンを2種類もいただきました。(*^^*)

今年も味噌を仕込みました~黒豆で味噌ができるか

今年は夫が畑で作った丹波黒豆で味噌を仕込んでみました。

   仕込み手順はこちら↓

シャトルシェフで味噌を仕込もう①

シャトルシェフで味噌を仕込もう②

今年も味噌を仕込みました~酒粕でカビ防止


IMG_ccc2851.jpg
やわらかく煮上げた黒豆をスピードカッターでつぶしたら、まるであんこ。(手前)
これを塩切糀(奥)と合わせてカメに移します。





IMG_ccc2852.jpg
空気が入らないようぎゅうぎゅう押しながら詰めていき、酒粕を表面に敷き詰めて密着ラップをしたところ。

この後ふたをして、カメにホコリよけのビニール袋をすっぽりかぶせ、ひもで縛って冷暗所で秋口まで保管します。

黒豆味噌、うまくできるといいな。楽しみです。



はぁ、腕が疲れた。^^;
でも心地よい疲れです。

ショコラロール

ショコラロールを焼きました。



チョコクリームをはさんでトラ柄にチョコがけした甘いパン、これがショコラロールですが、たまごサラダをサンドしてもおいしいです。



朝ごはんには甘い系と惣菜系、両方あるといいですね。(^^)

いちごのココアロール

いちごのココアロールを作りました。



生クリームを少し立てすぎちゃった。^^;

カットするにはこのくらいの硬さがいいのですが、食べるにはもっと「ふにゃ~」と柔らかな感じが好きです。






ロールケーキのビスキュイを焼く時だけ使う敷き紙。

以前はわら半紙みたいなのを使っていましたが、老眼が進んでくると裏表が全然わからなくてイライラ。^^;

で、現在は筋入りクラフト紙を使っています。
薄くて頼りなげですけど、焼く時に使った紙をそのまま巻き上げまで使えます。意外に丈夫。

裏表もバッチリ見えますしね。(^^)v



これがないとロールケーキが作れません。

いちごのフォカッチャ



いちごのフォカッチャを焼きました。


しばらく焼かないと、いろいろ忘れているもので。

トッピングいちごは「4個」と思い込んでいましたが、後で過去画像を見返したら6個のタイプもありました。それがまたカワイイ。

たぶんいちごの大きさで数を決めたようですが、すっかり忘れてたよ。^^;








しっとりしてほんのり甘いおやつフォカッチャ。


トッピングのいちごが甘酸っぱくておいしい♪

最初は正直なところ「焼きいちごってどうなんだろ??」って思ってました。

ゴメンなさい。^^;

シリアルブレッド

シリアルブレッドを焼きました。



お気に入りのパンです♪






我が家の定番。
シリアルブレッドでたまごサラダサンド。

先日焼いたイギリスパンにはかぼちゃサラダをサンドして、一緒に盛り付けしました。

白いパンと茶色のパン。
コントラストがきれいです。(^^)

琥珀糖

ラ・フランスのコンポートを作った時のシロップを使って、琥珀糖を作りました。


甘い甘~い、キラキラの宝石。


材料は水と寒天と、 えげつないほど 大量のグラニュー糖。
これらをしっかり煮溶かしてバットに流し、固めたら切って干すだけ。
あれば食用の色粉で色付けするときれいです。

手順は簡単だけど、乾かすのにとにかく日にちがかかります。

干し芋や梅干し作りに大活躍の、青い干し網に並べ、ビニール手袋をはめた手で一日1回ひっくり返して、ペタペタくっつかなくなるまで約10日。

ようやく完成しました。

イギリスパン

イギリスパンを焼きました。



またまた仕上げ発酵で上げ過ぎた。
あと10分早くオーブンに入れたかったです。^^;

普段ホシノのゆっくりペースでパン焼きしているので、ドライイーストのスピードについて行けん‥‥。
って、毎回言ってますよ。自分!






四つ山がきれいにナナメってる。^^;

パヴェショコラ

昨日ティロワパン教室のレッスンで生地作りをして持ち帰ったパヴェショコラ。

ただでさえ寒い我が家なので、先生の指示よりも長く発酵器に入れていたら、思ったより発酵が進んでしまって焦りました。^^;

そういえば計量時、ホシノ生種の容器を勢いよく傾けたため、レシピより少々余分に入っちゃったってことを思い出し、苦肉の策で重しのルク鍋を念のため密閉容器の上に乗せて、寒いところに一晩放置。

無事ちょうどいい発酵加減で朝を迎えられ、ホッとしました。^^;




焼けた♪

まさかの卵を切らしてて、照り玉が牛乳になっちゃったけど。^^;







裏はこんな感じ。







切り落とした端っこ生地で作った三つ編みパン。







つい剥がして食べちゃう。

折り込み生地系あるある。(^^)

パヴェショコラとサラミとパルミジャーノのクッペ

今日はティロワパン教室でした。



パヴェショコラ。

女子と子供は絶対好きなやつです。
生地作りは大変だけど。^^;







サラミとパルミジャーノのクッペ。

味がしっかりしているのでビールが進む! 絶対。







ランチプレートはいつも通りモリモリです。
きのこのクリームパスタがおいしかった♪







コーヒータイムはパヴェショコラをいただきました。



切り落とした端っこ生地で三つ編みパンを作ったはずなのに、写真がなかった~。_| ̄|○

パン・オ・ヴァン

パン・オ・ヴァンを焼きました。

2回目だから生地作りもサクサクと進み、


無事焼けた。(^^)








クランベリーの赤色、どこいった?
いちじくが真ん中にきてないし~。

いろいろツッコミどころがあるものの、おいしくいただきました。

ホシノ丹沢酵母と春よ恋の食パン

久しぶりに焼きました。



ホシノ丹沢酵母と春よ恋の食パンです。



今回はスキムミルクとオリーブオイルを少し配合しました。

もちもち感が少し和らいで食べやすくなります。




たぶんお餅の食べ過ぎで、もちもち食感に飽きてるのかも。^^;

黒豆ベーグル

kuromamebagle1.jpg

先日煮た黒豆の赤ワイン煮を使って、黒豆ベーグルを焼きました。




kuromamebagle2.jpg
米粉を少し配合してもっちり感を出しました。

甘い黒豆と相まっておいしいベーグルになりました。(^^)

田舎パン

田舎パンを復習しました。

inakapan.jpg

オーブンシートに移すときに失敗してへんなカタチになりました。
もはやどうしようもないのでそのまま焼成し、ゆがんだカタチに焼き上がりました。^^;




inakapan2.jpg

前回の田舎パンと比べて、内層は若干よくなったと思います。
クラストがサクサク軽くておいしかったです。


前回の田舎パン

シリアルブレッド

年が明けて2019年の初焼きがこのパンでした。(^^)


シリアルブレッド。

たまごサラダサンドが絶妙にうまい!(写真はナシ)




元旦の朝だけはお雑煮を食べたものの、もうお餅は限界。^^;

2日は冷凍ストックしてあったパンを引っ張り出して食べ、さらに翌日のためのパンを焼いたのでした。




やっぱり、

♪朝はパン♪ パンパパン♪♪

ですよね~。(^^)

マロンクリーム(栗の保存方法)

冷蔵庫のチルド室に4か月近く保存してあった、約40個の栗。

場所を取るのでかなりの邪魔者扱いでしたが、年が明けてからようやく重い腰を上げて、加工に着手しました。^^;


ボンヌのビン4個分のマロンクリームできました♪


茹で栗の中身をスプーンでほじくり出してフープロにかけ、鍋にあけて砂糖と牛乳を入れて混ぜながら煮詰め、最後にラム酒とバターを混ぜて風味づけ。分量は適当です。^^;

ざらつきが気になったので、今回はざるに通してなめらかなクリーム状にしました。

生クリームと合わせたらモンブランクリームができますし、このままパンに塗っても。

お菓子やパンに、いろいろに使おうと思います。






チルド室に保存しておくと甘くなると聞いたので、その実験も兼ねていたのです。

茹でた栗をとりあえず味見したところ、確かに甘くなっていました。

保存方法は、栗をきれいに洗ってざるにあげ、水気がしっかり切れたら新聞紙で包み、ジッパー付きビニール袋に入れてチルド室へ。

この方法で我が家は大丈夫でしたが、月一くらいで新聞紙を開いて、カビが生えてないか確認するとベストだと思います。

マスカルポーネ食パン

マスカルポーネ、メープルシュガー、メープルシロップ。

半端に残っていたものを全部使い切ってしまいたくて、マスカルポーネ食パンを焼きました。




角食焼くのは久しぶりだけど、いい感じにホワイトラインが出ました♪

何度も何度も発酵器の扉を開けて、仕上げ発酵の進み具合を確認した甲斐があった!(^^)








フルーツサンドにしようと思って、生クリームを買ってあるんですが、意外にもトーストしたらクラストサクサク。あっさりしたクロワッサンみたいでおいしかった!


フルーツサンドにする前になくなってしまうかも。^^;

パン・オ・ヴァン

パン・オ・ヴァンを焼きました。



赤ワインに合う~♪

このパンに使った赤ワインを飲みながら、パン・オ・ヴァンを食す。

大人な感じですよ。(^^)








スパイスと赤ワインで煮てから2日ほど寝かせたいちじくと、ナッツがごろごろ出てきます。




材料がまだあるので、近いうちにまた焼こうと思っていますが、たくさん煮たはずのいちじくがちょこちょこつまんでいるうちになくなってしまいそう。^^;

早く焼かないと!

Appendix

プロフィール

kako

Author:kako
海なし県に在住。
小麦粉と仲良く暮らす
日々の記録。
2015年10月
製菓衛生師免許を
取得しました。

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