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甘酒

半端に残った米麹を使って、甘酒を作りました。

もう3回目?
ハマりまくりです。^^;




今日は甘酒を牛乳で割った甘酒ミルク。
ひとりランチのくるみクッペに合わせました。
ほの甘くておいしい♪

甘酒と牛乳を同割、を目安にしますが、そのへんはテキトーで大丈夫です。

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冷やし甘酒

塩麹を作って残った米麹を使って、甘酒を作りました。




夜にご飯を炊いた時、炊飯器に分量のご飯を残して人肌に冷まします。

そこへ米麹と水を入れて混ぜ、炊飯器のふたはあけたままふきんをかけて、保温スイッチを入れます。

寝る前にひと混ぜして、保温のまま朝まで放置して出来上がり。

炊飯器のお釜を一回洗わなくて済むのと、保温は深夜電力でまかなう究極の方法♪(大げさ)







暑い日は氷を浮かべて冷やし甘酒。





夏の暑さは苦手です。
3年連続で、暑さをなんとか乗り切ったあとの秋口に、原因不明の熱を出しています。おそらく夏バテかと。。。

飲む点滴と言われる甘酒で、今年こそは夏バテから解放されたいです。

甘酒にハマる

飲む点滴、と言われる甘酒作りにすっかりハマっております。
点滴する必要はまったくないんですけどね、私。^^;

炊いたご飯に米麹とぬるま湯を混ぜ合わせて、保温スイッチを入れた炊飯器で作ります。
50~60℃をキープするためふたは開けて、代わりにふきんをかけておきますよ。

一晩保温しておくのでエコとは言い難いですが、深夜電気だから許してもらおう。^^;



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今回はいただきものの魚沼産コシヒカリで作りました。
真っ白で美しく、まろやかな甘みが広がります。

前回作った甘酒とはまた違う、とてもお上品なお味。


甘酒原液を冷蔵庫で冷やしておき、そのままスプーンですくって食べても和スイーツっぽくおいしくいただけました。
夏はこうして食べようかしら。(^^♪

甘酒

先週味噌を仕込んだ時に残った米麹を使って、初めて甘酒を作りました。





米麹を買った時についていた『甘酒の作り方』のリーフレットを参考に、少しだけお試しで。^^;





ほんのり甘い♪おいしい!

できた甘酒はそのままでは粘度が高く飲みにくいのでお湯で薄めたのですが、それでも優しい甘みを感じました。
砂糖は一切入れてないのにね~!




実家の母は酒粕と砂糖を煮溶かして、生姜のしぼり汁を落とした甘酒をよく作ってくれました。

学校から帰って、小鍋がストーブにのっていると大喜びで、湯のみに好きなだけついで飲んだものでした。

子どもの頃からそれが甘酒だと思い込んでいたので、結婚後義母が作った粒々だらけの甘酒を初めて出された時は、怖くて飲めなかったのです。

お義母さん、あの時はゴメンなさい。

ぜんざい

鏡開きなので、冷凍庫から自家製粒あんをひっぱり出してぜんざいを作りました。



今日テレビで、鏡開きの餅は刃物で切ってはいけない、と言っていました。

困ったな。
プラ容器に入って売っている鏡餅は、手で割ることもたたき割ることもできません。

思案の末に普通の角餅を使いました。^^;



粒あん仕立てがぜんざい、こしあん仕立てがおしるこ。

と、私はずっとそう思ってきたのですが、調べてみると関東と関西で呼び名が違うそうです。知らなんだ。。。

Appendix

プロフィール

kako

Author:kako
海なし県に在住。
小麦粉と仲良く暮らす
日々の記録。
2015年10月
製菓衛生師免許を
取得しました。

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